ダイアテックさんの展示会に行ってきました!

展示会報告のはずなんですが、ほぼUn Authorizedの写真しかない、、、

とにかく楽しい展示会でした、スタッフの方々もいろいろ教えてくださり大変勉強になりました。展示方法もかっこいいし真似したい

こちらは自分が乗ってきた中で最高のハードテールMTBのUn Authorized 45rpm、それの新しいモデルが登場!78rpmついに!待ってました!

昨年からちょいちょいメディアに露出していて気になっている人も多いはず、XCかと思いきやそうではなく

メーカーさんより引用

「一日中土の上を走り(遊び)つくせる究極のダートバイク」

カテゴリーの枠を飛び越える「究極の自由」なバイク

これまでの「トレイル」「エンデューロ」「XC」といったカテゴリーにとらわれないのが78rpmの特徴です。

“マウンテンサイクリングを楽しむこと”にすべてのバランスを最適化したフレームです。

 

 

つまり、、「ウチみたいな都心にありながらMTBが好きで、でも乗るところがないからモヤモヤして多摩川グラベル及びその周辺をマスターしてしまう人達」へってことでしょう!

お馴染みのCPカラーにブラックのツートンカラー、ブルーのツートンの3色展開

自分用に買ってしまうやつ、これはまずい、、。

 

ENVE MOG こちらの車体は元全日本チャンピオンの佐野さんの車体、グラベルレースのやくらいを走ってきた状態で展示されていました。ご本人からお話聞けて面白かった、GRODEOの話も聞けたし、もっと色々聞けば良かったと後悔。

僕らも参加した5月の富士グラベルも走っていたそうです!

 

こちらも新型16apm、33rpmのアルミバージョンという立ち位置
試乗させてもらいましたが、アルミだけどしなやか??45rpmに比べてヘッドアングルは寝てる感覚はありますが、舗装路もスイスイ走れました。

里山やゲレンデに頻繁に行く方はおすすめで、初めてのMTBでゲレンデも最初から視野に入っている人にもおすすめです。

 

この車体についてはあまりお話を聞けなかったんですが、とてもオーラがある車体でしたスタッフさんのバイクなのかしら

MOGもそうですが、やっぱ乗っているバイクが一番かっちょいい。

 

新作のシューズもありました、今年後半は某ブランドの新作シューズも控えていて

ダートが好きなユーザーは選択肢が豊富で楽しいかも

 

これは45rpm、組み方の参考にパシャリ

↑これは78のグラベルバージョン、フォークはマウンテンフォークじゃなくてグラベルフォークに変えてました。

この後、帰り際にハードテールの神こと、Mさんや他のスタッフサンに45や78,

18の事など伺い超超楽しい展示会でございました。スタッフさんからすると売るために接客してるだけやで、っと言われてしまうかもしれませんが

高い意識を持ってバイクを作っている人や、乗っている選手のお話を聞けてなるほどなぁ〜と思う事が多々あり。やっぱどんな形でも乗らないと楽しめないなと思いました、もっと話を伺いたかったのですが、営業があるため退散。

当店では引き続きUn Authorizedを推していきます、GIROもSRAMも推していきます

 

ブログに戻る
RuffRuff App RuffRuff Apps by Tsun